太陽光発電システムの一日の発電イメージ図

発電して余った電力は売り、足りないときは購入するというスタイル。「晴れの日」電力消費パターン例
 
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昼間は割高で売り、夜間は割安で利用できる時間帯別電灯契約

■昼(AM7:00~PM11:00※1)は、およそ10~30%※2割高に売ることが可能です。
■深夜時間帯(PM11:00~AM7:00※1)は、およそ65~75%割安に買うことが可能です。

※1:電力会社によって時間帯が異なる場合があります。
※2:従量電灯契約と比較した場合。2003年9月1日現在。

「太陽光発電システム+省エネ機器+省エネ生活導入」による光熱費総合効果

自家消費効果 売電効果
太陽光発電システムにより発電した電力を優先的に使用することによる消費電力削減効果 ※三段目電気料金とは…   自家消費後の余った電力を電力会社へ販売することによるコスト効果
三段目使用量削減効果   電力会社へ余った電力を販売
 
家族の省エネ意識の向上 時間帯別電灯契約による効果
これらの相乗効果による家族の省エネ意識の向上効果   夜間の安い電力を活用することによるコスト効果
約0~20%(平均15%)※の節電   電気温水器 エコキュート
※(財)省エネルギーセンター「生活の省エネルギー」より
   


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